GORILLAZ
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日々笑進


いがらんぼーの日常が描かれています。
by igaranboo
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FA歴史イベント ~沖縄戦線編~ 第2話 「母艦と共に。」

前回カタリナ飛行艇に救出されたTAC隊一行。
雷さんは空挺任務を受けて日本軍から奪った南東に位置する陸軍飛行場へと転勤を余儀なくされた。
今、この航空母艦「レキシントン」に残ったのは私だけとなってしまった。
一日経ったというのに、この空母の火災は収まる気配はなかった。
絶え間なく整備員が消化作業に勤しんでいた・・・。
そのまま朝を迎えようとしていた。

その頃私は・・・。

私「マ、マズイ・・・。この乾燥卵のいり卵っていうのを食うのは拷問に近いな・・・。」

あまりの米軍戦闘糧食のマズさに吐き気すら覚える。

米軍航空兵「ははは。IGADEEN義勇兵。マズさで目も覚めるだろう。」

私「あぁ・・・最高に目覚めの悪い気分だよ・・・。俺、ボルシチが食いたい・・・。」

ヴィーーーー!!ヴィーーーー!!

緊急警報音が響き渡る

艦内放送「北東から来る日本軍の攻撃隊を電探にて探知!全航空兵は第一格納庫に集合せよ。繰り返す。至急集合せよ!!」

私は食いかけの戦闘糧食を放り投げて、食堂から全力で走る。

格納庫は大混乱に陥っていた。

「戦闘機を優先的に上げろ!!敵機が来るぞ!!」

「弾薬の装填急げ!!モタモタするなぁ!!」

次から次へとエレベータに乗り戦闘機が飛行甲板へと上げられていく。

私は少しばかり来るのが遅れたせいで最後になってしまうようだ・・・。


私「空の上に飛べず、こんなでかい棺おけの中でジタバタするのは勘弁だぜよ・・・。」

空へとすぐに飛べない歯がゆさが思わず口に出た。

ドン・・・ズン・・・ドドン・・・ドン・・・

母艦レキシントンの激しい対空砲火が開始される。
と、同時にエレベーターに乗せられあがっていく愛機と私。

燃え盛る飛行甲板へと出る。
物凄い対空砲火でろくに声が聞き取れない。
機体に乗り、私の機内のベルトを装着させていた整備員が叫ぶ。

整備員「ぁ・・・あぁぁ!!上空!!真上に敵機!!急降下してきます!!」

私「な!?」

ヤバイ。今の身動きできない状態のところに爆撃されたら。
空母もろとも運命を共にする事になってしまうだろう。

艦橋から飛行甲板を眺めていた空母「レキシントン」艦長。アルバートが叫ぶ。

アルバート艦長「IGADEEN義勇兵の発艦が最後だ!!なんとしてでも上げろ!!」

私「艦長・・・。」

思わず艦長の自分の身を挺してもの発艦を指示する姿勢に自分だけが生き残ろうとしていた恥を知る。
アルバート艦長のためにも、なんとしてでもこのレキシントンを守り抜かねば・・・!!

整備員「うわ!!敵機・・・きます!!!」

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画像:空母レキシントンへ急降下爆撃をかけようとする日本軍戦闘機「紫電改」。

アルバート艦長「くそったれ・・・!!面舵いっぱぁーーい!!爆撃を回避しろ!!」

操舵手「アイ・サー!!面舵いっぱぁぁぁい!!」

指示を受け、操舵手が両手で舵を振り回し、艦を回等させようとする。

アルバート艦長「飛行甲板員に告ぐ!!カタパルトを即射出せよ!!急げ!!」

私「艦長!!私はまだ大丈・・・」

アルバート艦長「黙ってろ!船の上での事はワシの仕事だっ!」

怒鳴りながらも、艦橋からニッコリ笑いながら敬礼をするアルバート艦長

アルバート艦長「貴官の幸運を祈る!!」

私「アルバーート艦長ーーー!!」

カタパルトによって射出されていく愛機。
艦橋にいるアルバート艦長が流れるように消えていく・・・。

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画像:地上攻撃用の爆弾を装備したまま、緊急射出されていく愛機。

と、同時にレキシントンが衝撃に包まれる。

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画像:緊急回等の甲斐無く。紫電改から250㎏爆弾4発をモロに喰らうレキシントン。

アルバート艦長「くっそ・・・まだだ!!まだ沈まんぞ!!対空砲火を止めるな!!撃って撃って撃ちまくれ!!」

機関員「艦長!!こちら機関室!!ボイラーがやられました!!速力急速低下!!」

誘導員「こちら飛行甲板!!艦傾斜10度!!飛行甲板使用不能!!繰り返す!使用不能!!」

アルバート艦長「もう艦載機は全て出した!心配するな!!最後の最後まで、悪あがきをしてやろうじゃないか・・・諸君。」

機銃員「水平線に新たな敵影!!中型機!!雷撃する気だぁ・・!!」

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画像:日本陸軍の四式重爆撃機「飛龍」が雷撃攻撃をかけるべく低空突入を開始する。

アルバート艦長「雷撃を喰らったらもうおしまいだ!!取り舵いっぱい!!!」

操舵員「沈んでたまるか!!取り舵いっぱぁぁい!」

機銃員「敵機魚雷投下!!きます・・!!」

アルバート艦長「・・くっ・・・。」

ズズ・・ズ・・・

ゆっくりとではあるが回等していくレキシントン。

機銃員「・・・?・・・やった!!魚雷回避!!繰り返す!!敵雷撃回避!!」

魚雷はレキシントン後部1㍍ギリギリのところを過ぎ去っていった。
胸を撫で下ろすレキシントンの乗組員。

その頃私は。

私「いかせるか・・・!」

迫り来る日本軍機に対し、獅子奮迅していた。
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画像:味方が混乱に陥る中、日本軍機紫電改を撃破するいがらんぼー。

私「レキシントンへ!!艦が傾斜している!!至急戦線を離脱せよ!!」

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画像:艦が傾斜しているレキシントンを心配するいがらんぼー機。航行するのがやっとの状態のレキシントン。

アルバート艦長「・・・離脱したいのは山々だが、どうやら年貢の納め時のようだ・・・。」

私「え・・・!?・・・ハッ!!」

上空から点のようなものが迫ってくる。

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画像:上空で網を張っていた、別の紫電改が急降下爆撃を仕掛けるべく、激しい対空砲火に怯まず突っ込んでくる。


私「レキシントン!!急速回避せよ!!急げ!!」

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画像:迫る紫電改・・・!

私「ぁ・・・ぁぁ・・・!!」

私は目を疑った。

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画像:レキシントンについにとどめの一撃が放たれた。艦前部に猛攻撃を受けるレキシントン。

機関員「うわっ・・・ぷ!!艦前部より大量に浸水・・・!!こちらの脱出は不能・・・隔壁を閉鎖します・・さようなら!!」

副官「アルバート艦長。前部からの浸水により艦傾斜、ますます勢いを増しています・・・。」

アルバート艦長「・・・総員に告ぐ。退艦せよ!総員上甲板集合!!」

副官「見事な指示でした。しかし・・・我々は行けそうにもありませんね。アルバート艦長。」

アルバート艦長「ふふ・・・そうだな。」

苦笑いしながら艦長は艦橋の隔壁を見つめる。
歪んだ装甲扉。
人間の力では、もう脱出不能だった。

アルバート艦長「ずっとずっと・・・フィリピン沖で日本の大和。長門、榛名の猛攻撃を受けて以来、負け戦のワシだったが。一つだけ胸を晴れる事がある。」

アルバート艦長「艦載機を全て、空へと舞い上げる事ができたのが、ワシの誇りだ・・。」

そのまま付近の自室へと閉じこもったアルバート艦長。

敬礼し、見送る副官。
それが、彼らの最期だった。

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画像:浸水し、沈没していくレキシントン。まだ残る、アルバート艦長と副官を乗せて・・・。

私「レキシントン!!応答せよ!!レキシントン!!」

ザザーーー・・・ガリガリガリ・・・ザーーー

私「くそったれがぁぁああ!!」

怒りに我を任せて任務を終え撤退していく日本軍機を追撃する私。

しかし、それが最大のミスであった。
戦闘機乗りに求められるのは冷静さと、緻密な航空戦略。そして大胆さ。
私は怒りに全てを忘れてしまっていた。

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画像:追撃に夢中になる私に日本軍機が迫る・・・。

ガガガン!!ガン!

私「・・・・!?!?」

被弾して初めて敵機の存在を知る。
敵飛行場上空て、敵機の射撃と、地上砲火に包まれる。
弾丸のシャワーとも呼ぶべき状況の中。特攻する私。

私「せめて・・一機でも道連れにしないと、冥土への道は暗くて仕方ないでしょう?ねぇ。艦長。」

射撃ボタンを押しっぱなしにする。
前方の敵爆撃機から大量の破片が飛ぶ・・・が。

どうやら私の方が限界だったようだ。

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画像:ついに力尽きるいがらんぼー。

私「くあぁ・・・!!」
そのまま密林の中へと消えていく。

アルバート艦長から受けた最期の恩に報いる事が出来なかった不甲斐なさを呪いながら。

私「すまない。艦長・・・」

そこで私は気を失った。

~ラストの一枚~
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画像:コクピットから見た、最後の空母レキシントン

この後急降下爆撃を喰らい撃沈される。艦は沈降した後、火災が弾薬庫に引火。大爆発を起こし、海面から大きな、大きな水柱を上げ。最期の断末魔の爆音が響き渡った。


緊急告知!
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本日13日からFA歴史イベント「フライングタイガース。in中国、ビルマ、インド戦線編」が行われます!

久々の大掛かりな歴史イベントです!
しかも、あの日中戦争で活躍した、米国義勇兵エース部隊「フライングタイガース」編ともなれば、燃えずにはいられませんね!
FAプレイヤーはどしどしご参加を!
もちろん私も参戦しまーす。もちろん連合軍側で!

しかし、ただでさえネタがありすぎて書ききれない状態なのに、さらにここでこんなでかいネタを投入してくるとは・・・。
時間なさすぎて更新しきれない~。うわーん。
けど、心いっぱいイベントを楽しんでこようと思います。
イベントに参戦する全てのパイロットへ。

GOOD LUCK!!!

以下FA公式サイト告知より転載。

基本設定
フライトモデル: アドバンスドライト
(上級をベースに、失速スピン、トルク効果、フラップダメージを無効にしたもの)
チーム変更待ち時間: 5分
命中メッセージ表示なし
マップに敵機表示なし
飛行場ハイライト枠表示なし
敵艦艇はマップに表示
機種タグ表示なし
対空砲AI: レベル1 (最低)
燃料消費率: 3倍

日程
4月13日(木): ラングーンの虎 (Tigers Over Rangoon)
1942年1月、中国戦線で戦った米義勇飛行隊「フライング・タイガース」と日本軍航空隊との戦い。
4月14日(金): インパールの惨事 (Disaster At Imphal)
1944年3月、日本軍がインドのインパール、コヒーマの英軍補給拠点を攻撃。英軍はこれらの拠点を守りきらねばならない。
4月15日(土): マンダレイへの後退 (Back To Mandalay)
1944年12月、マンダレイへと後退する日本陸軍第15軍を英軍が追う。日本軍は英軍の進撃を食い止めねばならない。
4月16日(日): ドラキュラ (Dracula)
1945年5月、日本陸軍第28軍・第33軍の残存部隊がマンダレイから南進する敵軍とラングーンに上陸した敵軍とに挟撃された。日本軍部隊は東のタイへの脱出を図る。

各マップの設定
4月13日(木): ラングーンの虎 (Tigers Over Rangoon)
1942年1月、中国戦線で戦った米義勇飛行隊「フライング・タイガース」と日本軍航空隊との戦い。

開催日時:
  第1ラウンド: 4/13(木) 午後6時~翌午後10時
  第2ラウンド: 4/14(金) 午前8時~正午
  第3ラウンド: 4/14(金) 午後0時半~午後4時半

想定日時: 1942年1月15日
マップ: クルスク
初期シーン配置: GBがマップの大半を確保した状態でスタート
戦車: JPは1トリガーにつき最大15両、GBは最大1両。
    従ってJPはオーバートリガーを気にせず攻撃可能。
    逆にGBは戦車による支援はほとんど得られない。
トリガー: 攻撃=50%、防衛=30%、占領=40%
スコアシステム: 終了時の空港数で判定。両チームに空港4つにつき勝利ポイント1点。

GB機体セット:
  ハリケーン Ia (最大40機)、P-40C (最大35機)、ドーントレス (最大24機)、
  C-47A スカイトレイン輸送機 (最大1機)
JP機体セット:
  A6M2 零戦21型 (九七式戦闘機を想定) (最大50機)、
  Ki-67 飛龍 (最大30機)、L2D2 零式輸送機 (最大20機)

4月14日(金): 4月14日(金): インパールの惨事 (Disaster At Imphal)
1944年3月、日本軍がインドのインパール、コヒーマの英軍補給拠点を攻撃。英軍はこれらの拠点を守りきらねばならない。

開催日時:
  第1ラウンド: 4/14(金) 午後6時~翌午後10時
  第2ラウンド: 4/15(土) 午前8時~正午
  第3ラウンド: 4/15(土) 午後0時半~午後4時半

想定日時: 1944年3月29日
マップ: クルスク
初期シーン配置: GBがマップの2/5、JPが3/5を確保した状態でスタート
戦車: 両チームとも1トリガーにつき最大9両
トリガー: 攻撃=50%、防衛=30%、占領=40%
スコアシステム: 爆撃機空港 18P、33AG 作戦目標。勝利ポイント各5点。

GB機体セット:
  ハリケーン IIC (最大20機)、スピット LF Vb (最大15機)、シーファイア (最大10機)、
  P-38G ライトニング (最大10機)、P-47D サンダーボルト (最大10機)、
  B-25D ミッチェル (最大15機)、B-17G フライングフォートレス (最大3機)、
  モスキート B IV (最大5機)、C-47A スカイトレイン輸送機 (最大6機)、
  ダコタII輸送機 (最大6機)
JP機体セット:
  Ki-43-II 隼 (最大30機)、Ki-61-Id 飛燕 (最大20機)、Ki-44-IIc 鐘馗 (最大15機)、
  Ki-44-IIc-37 鐘馗 (最大5機)、Ki-67 飛龍 (最大20機)、L2D2 零式輸送機 (最大10機)

4月15日(土): マンダレイへの後退 (Back To Mandalay)
1944年12月、マンダレイへと後退する日本陸軍第15軍を英軍が追う。日本軍は英軍の進撃を食い止めねばならない。

開催日時:
  第1ラウンド: 4/15(土) 午後6時~翌午後10時
  第2ラウンド: 4/16(日) 午前8時~正午
  第3ラウンド: 4/16(日) 午後0時半~午後4時半

想定日時: 1944年12月4日
マップ: クルスク
初期シーン配置: JPがマップの大半を確保した状態でスタート
戦車: GBは1トリガーにつき最大15両、JPは最大6両。
    JPは戦車による支援はあまり期待できない。
トリガー: 攻撃=50%、防衛=30%、占領=40%
スコアシステム: 終了時の空港数で判定。両チームに空港4つにつき勝利ポイント1点。

GB機体セット:
  ハリケーン IIC (最大10機)、スピット LF Vb (最大10機)、スピット F IXe (最大10機)、
  P-38G ライトニング (最大10機)、P-47D サンダーボルト (最大10機)、
  P-51D マスタング (最大5機)、B-25J ミッチェル (最大15機)、モスキート FB IV (最大10機)、
  B-17G フライングフォートレス (最大3機)、C-47A スカイトレイン輸送機 (最大6機)、
  ダコタII輸送機 (最大6機)
JP機体セット:
  Ki-43-II 隼 (最大20機)、Ki-61-Id 飛燕 (最大20機)、Ki-44-IIc 鐘馗 (最大20機)、
  Ki-44-IIc-37 鐘馗 (最大5機)、Ki-84-Ia 疾風甲 (最大5機)、
  Ki-67 飛龍 (最大20機)、L2D2 零式輸送機 (最大10機)

4月16日(日): ドラキュラ (Dracula)
1945年5月、日本陸軍第28軍・第33軍の残存部隊がマンダレイから南進する敵軍とラングーンに上陸した敵軍とに挟撃された。日本軍部隊は東のタイへの脱出を図る。

開催日時:
  第1ラウンド: 4/16(日) 午後6時~翌午後10時
  第2ラウンド: 4/17(月) 午前8時~正午
  第3ラウンド: 4/17(月) 午後0時半~午後4時半

想定日時: 1945年5月1日
マップ: Classic II
初期シーン配置: JPがマップ大半を確保した状態でスタート
戦車: GBは1トリガーにつき最大6両、JPは最大1両。
    JPにはAJ72からDD72に次々と向かう戦車列あり。
艦船: GBに空母3隻、位置 AU111, AM111, AM117。撃沈された後は再出現なし。
トリガー: 攻撃=50%、防衛=30%、占領=40%
スコアシステム:
  ・JP戦車の10%が目的地に着く度にJPに勝利ポイント1点
  ・JP戦車の10%が破壊される度にGBに勝利ポイント1点
  ・GB空母1隻撃沈につきJPに勝利ポイント3点

GB機体セット:
  スピット LF Vb (最大5機)、スピット F IXe (最大10機)、スピット F XIVe (最大5機)
  P-38L ライトニング (最大5機)、P-47D サンダーボルト (最大10機)、
  P-51D マスタング (最大10機)、B-25J ミッチェル (最大10機)、モスキート FB IV (最大10機)、
  モスキート FB XVIII (最大2機)、B-17G フライングフォートレス (最大3機)、
  C-47A スカイトレイン輸送機 (最大5機)、ダコタII輸送機 (最大5機)
JP機体セット:
  Ki-43-II 隼 (最大10機)、Ki-61-Id 飛燕 (最大10機)、Ki-44-IIc 鐘馗 (最大25機)、
  Ki-44-IIc-37 鐘馗 (最大10機)、Ki-84-Ia 疾風甲 (最大10機)、
  Ki-84-Ic 疾風丙 (最大5機)、Ki-67 飛龍 (最大19機)、L2D2 零式輸送機 (最大1機)
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by igaranboo | 2006-04-13 16:43 | FA
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RELEASE INFORMATION NEW ALBUM

[通常盤]「Now On Sale!!」
TOCP-66380/¥2,548(税込)

[DVD付 初回生産限定盤]
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TOCP-66381/¥3,500(税込)

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